在学生の皆様

大学概要、学部・大学院、図書館・附属機関などの在学生の皆様へ向けた情報がご覧いただけます。
ニュース
- 2012年02月22日
- 第41回栃木県優良木材展示会(素材の部)において「関東森林管理局長賞」受賞しました
- 2012年02月13日
- 次世代キャパシタ研究センターが寄贈されました
- 2012年02月13日
- 文部科学省科学技術振興調整費で実施した、本学のテニュアトラック事業が総合S評価と判定されました
イベント情報
- 2012年3月8日(木曜日)
- 「グリーンバイオマスの持続的活用のための技術システムと地域社会システムの開発研究」研究成果検討会を開催します
- 2012年3月8日(木曜日)
- 外国人留学生のための就職支援セミナー2012を開催します
- 2012年2月27日(月曜日)
- 農工大RCP 公開セミナーを開催します
「地球をまわそうプロジェクト2011」審査結果について
平成23年12月14日
「地球をまわそうプロジェクト2011」に申請されましたプロジェクトについて、厳正に審査した結果、以下のプロジェクトを助成対象の企画として採択しましたのでお知らせいたします。
「地球をまわそうプロジェクト2011」公募について

2009年度からの実施していた「新しい地球人をつくるプロジェクト」を継承する事業として、『地球をまわそうプロジェクト2011』の企画を募集します。
学生グループ(学部生、院生を問わず)、課外活動サークル等において、文化的活動、環境活動、福祉活動、農業の実践、ものづくり、スポーツなど学生自らが企画・提案・実施・評価を実体験し、そこで身に付けられるリーダーシップ、コミュニケーション能力を育成すると思われる自主性、創造性に富んだ企画に対し助成します。奮ってご応募ください。
学生の課外活動中での死亡事故および安全対策について
平成23年9月7日
学 生 各位
副学長(教育担当)纐 纈 明 伯
学生の課外活動中での死亡事故及び安全対策について
平成23年8月30日(火曜日)11時45分頃、本学自転車部部員が合宿中の山形県酒田市において、対向してきたトレーラーに接触したことによる死亡事故が発生いたしました。
今回は極めて残念な事態となり、お亡くなりになった学生へのご冥福をお祈り申し上げますとともに、ご遺族の皆様に心からお悔やみ申し上げます。
本学としては、これまで、サークル代表者に対し、事故等の防止・安全対策について、サークル・リーダーストレーニング研修会や救急救命講習会を実施しておりましたが、今後、このような事故が起きないよう再発防止に努めてまいります。学生の皆様におかれましても、安全マニュアルを再度熟読し、顧問教員や学生サポートセンター職員の指示に従い危険防止に万全を期すとともに、事故等が生じた場合にもすみやかに関係教職員へ連絡するよう努めてください。
サイエンス・インカレの開催について
平成24年2月22日
(お知らせ)
平成23年度サイエンス・インカレで本学工学部生命工学科4年生の2つの研究チームが応募し、両チームとも口頭発表として採択され、そのうちの中島沙記さん、三宅琴音さん、角田晃一さんの研究チームが特別協力企業から「特別協力企業賞」を受賞しました。詳細は下記をご覧ください。
「第1回サイエンス・インカレ」表彰者決定についてhttp://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/24/02/1316833.htm(別ウィンドウで開きます。)
「特別協力企業賞」受賞について
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/24/02/attach/1316834.htm (別ウィンドウで開きます。)
平成23年10月11日
文部科学省では、理系学生の能力・研究意欲を高めるとともに、課題設定能力、課題探求能力、プレゼンテーション能力等を備えた創造性豊かな科学技術人材育成を目的に、自然科学分野を学ぶ全国の学生が自主研究の成果を発表し競い合う場として「サイエンス・インカレ」を平成23年度から開催することとなりました。
学部学生の1~4年次で学生が主体となって取り組んだ研究が応募対象となります。個人又は2~3名のチームで応募することができます。積極的な参加を期待しています。
応募等については、下記Webサイトをご参照ください。
平成23年度サイエンス・インカレ
■ 大会日程:平成24年2月18日(土曜日)、2月19日(日曜日)
■ 大会出場者の選抜日程(予定)
・ エントリー期間:平成23年10月18日(火曜日)~11月18日(金曜日)17時00分まで
・ 書類提出期間:平成23年10月18日(火曜日)~11月30日(水曜日)17時00分必着
・ 出場者の決定:平成23年12月下旬(応募者への連絡は平成24年1月上旬頃)
■ 大会会場:日本科学未来館及び東京国際交流館プラザ平成
■ 主催:文部科学省
詳細は、文部科学省サイエンス・インカレホームページ(別ウィンドウで開きます。)をご覧ください。
(重要)被災地域対象学生の皆様へ
平成23年7月27日
平成23年3月11日 東日本大震災により被災された世帯の学生で「罹災証明書」により、家屋等の被害状況が「全壊」「大規模半壊」「半壊」となった学生は、平成23年8月8日(月曜日)までに各部局担当窓口へ申し出てください。
※平成23年度入学料免除申請者、平成23年前期授業料免除申請者は除きます。
■ 農学部・農学府・・・府中地区学生サポートセンターチーム学生生活係(電話:042-367-5579)
■ 工学部・・・小金井地区学生サポートセンターチーム学生生活係(電話:042-388-7011)
■ 工学府・・・小金井地区学生サポートセンターチーム入学試験係(電話:042-388-7014)
■ 生物システム応用科学府・・・BASE事務室(電話:042-367-5579)
■ 連合農学研究科・・・連合農学研究科学生係(電話:042-367-5670)
節電対策への協力のお願い
学生の皆さん、是非とも節電にご協力願います。
詳細は下記をご覧ください。
省エネ・節電アイディア募集!(本学学生対象)
※ 応募受け付けは終了しました。なお、延べ169件の応募がありました。現在、選考中で結果を後日本ホームページ上でお知らせいたします。たくさんの応募をいただき誠にありがとうございました。
大震災による電力不足から、本学にも使用電力の制限令が課せられる予定です。削減量は15%と非常に大きく尋常な手段では解決不可能な値となっております。万が一、本学の電力使用量が制限を超えた場合、強制停電などの手段に頼らざるを得なくなります。この危機を乗り越えるためには、学生を含めた全大学人の英知と行動が必要不可欠です。
学生も参加できこの夏から実行可能な省エネ・節電アイディアを募集いたします。奮ってご応募ください。
詳細は上記のファイルをご覧ください。
(締切 平成23年6月14日(火曜日)16時 ※厳守 )
(お知らせ)省エネ・節電アイディア審査結果について
平成23年7月7日掲載
今回は、省エネ・節電対策の一環として本学学生向けに行ったアイディア募集に多数のご応募をいただき、ありがとうございました。
延べ169件の応募がありましたが、節電作業部会で厳正に審査した結果、下記のとおり採択しました。
採択に当たっては、学生が参加できる実行可能なアイディア、予算・スケジュール・人員、明確な効果・啓発効果を基準に審査しました。
最優秀賞には残念ながら該当者はいませんでしたが、様々なアイディアが寄せられ、学生の省エネ・節電への意識の高さがうかがわれました。
採択されたアイディアと似たようなアイディアがありましたが、実行計画が明確なものを採択しました。
今後とも省エネ・節電対策にご協力をお願いいたします。
記
「優秀賞」:3件
○ 節電!サークル棟! 【農学部4年 石井さん】
○ NKB20(Noko Brownout 20%) 【工学部4年 三枝さん】
○ 技術経営特別プログラム/節電目標確実実行スキーム 【技術経営研究科2年 栗原さん】
~社会人学生を有効活用して~
「アイディア賞」:4件
○ もし農工大のガクセイが15%の『セツデン』に取り組んだら 【工学部2年 井口さん】
○ 間近、農工大強制停電 【農学部3年 石塚さん】
○ 節電計画 【工学府1年 林さん】
○ 電力使用量の分散化計画 【農学部3年 熊野谿さん】
「努力賞」:1件
○ 理系学生による理系学生が考えそうな節電アイディア 【工学府1年 下坂さん】
「奨励賞」:6件
○ 農工大打ち水プロジェクト 【農学部3年 光山さん】
○ ぱっとひとまき、さっとひんやり 【工学府2年 小川さん】
○ 打水計画~水のある大学、農工大~ 【工学部4年 田中さん】
○ 室外機を掃除しよう 【工学府1年 千葉さん】
○ 清掃活動+α 【生物システム応用科学府1年 河野さん】
○ 「研究室対抗」(フロア対抗)節電大賞 【生物システム応用科学府1年 河野さん】
《問合せ先》東京農工大学学生支援チーム 042-367-5538
(審査結果詳細=学内からのみアクセス可)
東北地方太平洋沖地震発生に伴う当面の対応について
被害状況の確認について
2011年3月28日更新
在学生の皆様へ
東京農工大学では、このたびの震災による被害状況を確認し、今後の対応を検討していくこととしています。
ご本人又はご家族(保証人)が被災している場合は、その状況等を下記連絡先へご報告ください。
| 報告内容記載例 | |
| ご本人氏名: | |
| 本学所属: | |
| ご本人のけがの状況 | |
| ご家族(保証人)のけがの状況 | |
| ご家庭の被災状況: | |
記
■ 連絡先:学務チーム gakumut(ここに@をいれてください)cc.tuat.ac.jp
被災地におけるボランティア活動について
被災地において、ボランティア活動をしたいとの声が大学に多く寄せられています。しかしながら、現地では、食料の不足、衛生環境の不良など様々な状況から、近隣のボランティア以外を受入れる態勢は十分に整っておりません。また、性急な行動はその純粋な意図とは異なり却って現地の救援活動に負荷をかけることもあります。
本学学生、教職員及びグループでの被災地へのボランティア活動については、まずは自身が居住する地域のボランティアセンターなどと十分に相談をし、慎重な計画と判断をした上で検討していただくようお願いします。
なお、活動に際しては、所属する部局の学生生活係又は総務係(教職員)担当の窓口へ届け出るよう、併せてお願いします。
【災害ボランティアの参加について】(2011年4月12日更新)
本学では、3月11日(金曜日)発生した東日本大震災により大規模な余震が予見されることから、災害ボランティアの参加を慎重に検討していただくようお願いしておりました。しかしながら、本学への社会的要請および多くの学生諸君の災害ボランティア活動参加への要望が多くあることなどを鑑み、下記の条件の元で災害ボランティア活動を許可いたします。
個人及び団体で被災地へボランティアに行く場合には、必ず指導教員又は学生生活委員並びに家族に連絡してから行動していただくとともに、所属する部局の学生生活係へ災害ボランティア活動参加届(様式は下記大見出しからダウンロードしてください。)を提出し、以下の点に留意してください。
1.活動する前には必ず「ボランティア活動保険」(全国社会福祉協議会)に必ず加入してください。(居住地の社会福祉協議会で加入できます。)なお、保険料は自己負担となります。
◆全国社会福祉連合会HP
http://www.fukushihoken.co.jp/pamphlet/volunteer.pdf
2.災害ボランティア活動は、食事・移動手段等は自分で準備することが基本となりますので、被災地に入る前には的確な情報を入手してください
◆全社協 被災地支援・災害ボランティア情報HP
http://www.shakyo.or.jp/saigai/pdf/20110330_02_v2.pdf
3.被災地では、必ず災害救援ボランティアセンターやボランティアコーディネータ等、現地受け入れ機関の指示、指導に従って活動してください。単独行動はできるだけ避けてください。
(災害ボランティア活動参加届・災害ボランティア活動報告書)
平成23年度の授業開始、新入生オリエンテーション、学生定期健康診断について
平成23年度の授業開始については、検討を行ってまいりましたが、予定どおり開始することとしましたので、お知らせいたします。
なお、授業の実施にあたっては、状況に応じて適宜弾力的な運用を行うこともありますので、ご了解ください。
また、平成23年度4月学生定期健康診断、新入生オリエンテーションも予定どおり実施しますので、お知らせいたします。
なお、震災の影響で授業開始当初から登校できない学生には、できる限り配慮する予定ですので、所属部局の窓口にご相談ください。
| 平成23年度授業開始について | ||
|---|---|---|
| 平成23年 4月 8日(金曜日) | 授業開始(学部1年次以外) | |
| 平成23年 4月11日(月曜日) | 授業開始(学部1年次) | |
| 【各部局問い合せ先】 | ||
| 農学部・農学府 | 電話:042-367-5662 | |
| 工学部・工学府 | 電話:042-388-7010 | |
| 生物システム応用科学府 | 電話:042-388-7217 | |
| 連合農学研究科 | 電話:042-367-5670 | |
東日本大震災に伴う前学期授業時間の変更について
Regarding Changes to Class Times Following the Great East Japan Earthquake
2011年5月20日更新
本学は、震災に伴う計画停電の導入により、今年度の授業開始について検討を行い、状況に応じて適宜弾力的に運用することを前提に予定どおり授業を開始することとしました。
この度の震災に伴う電力需給対策は長期にわたることが予想され、既に種々の節電対応を行ってきておりますが、特に電力需要が高まる夏季にはこれまで以上の電力抑制が求められることも予想されることから、前学期授業時間を下記のとおり繰上げて実施することとしました。学生の皆さんにはご理解いただき、引き続き節電にもご協力の程お願い申し上げます。
なお、学年暦の大幅な変更は行わないものの前学期授業終了時期を可能な限り早めるため、各学部等において、一部の授業・実験等を土曜日に行う等の柔軟な対応を行うことがあります。
From the recent earthquake and subsequent introduction of scheduled blackouts, TUAT has given much consideration regarding class times, and it was at first decided, based on the situation at the time, that classes would be held at their usual times.
However, after a disaster of this magnitude, measures to address the high demand and low supply of electricity are expected to continue in the long-term, and although various measures have already been implemented to conserve the consumption of electricity, it is expected that demand will increase significantly in the summer months and further conservation of electricity will be necessary. Therefore, in response to this, TUAT has decided in the summer months to move some class times earlier in some faculties and departments according to the schedule below. We thank all students for your understanding and for your continued cooperation in conserving electricity.
Furthermore, although there are no major changes to the academic calendar, in order to bring the end of the semester to as early a time as possible, some faculties and departments may schedule classes, experiments, etc. more flexibly (e.g. on Saturdays, etc.).
記
平成23年6月20日(月曜日)から前学期授業終了までの期間、授業時間を45分繰上げて実施する。
From Monday, June 20 until the end of the semester, class times will be moved ahead 45 minutes according to the following schedule:
| 区 分 | 1時限 Period 1 | 2時限 Period 2 | 3時限 Period 3 | 4時限 Period 4 | 5時限 Period 5 | 6時限 Period 6 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 変更前 Before Changes | 8:45~ 10:15 | 10:30~ 12:00 | 13:00~ 14:30 | 14:45~ 16:15 | 16:30~ 18:00 | 18:15~ 19:45 |
| 変更後 After Changes | 8:00~ 9:30 | 9:45~ 11:15 | 12:15~ 13:45 | 14:00~ 15:30 | 15:45~ 17:15 | 17:30~ 19:00 |
※部局によって対応が異なることがありますので、詳細は部局の掲示板をご覧ください。
Adherence to the change of class times listed in the above schedule may differ according to individual faculties and departments.
Please check the bulletin board at the office of your affiliated department to confirm class times in detail.
被災等に伴う休学の取扱いについて
Regarding leaves of absence due to the recent earthquake:
2011年5月9日掲載
平成23年3月に発生した東日本大震災等の影響により今年度に限り、休学希望者に対する特別措置を行うこととなりました。
被災等に伴う休学の場合は、平成23年5月30日(月曜日)までに所属部局で休学の手続きが完了すれば、平成23年4月1日に遡って休学を認められる場合があります。
なお、休学の可否については、各学部・大学院の判断となりますので、詳しくは、所属部局の窓口で相談して下さい。
Due to the Great East Japan Earthquake in March 2011, special measures will be implemented this year for those affected who wish to take a temporary leave of absence.
If the leave of absence procedures are completed through the individual’s affiliated department by May 30, 2011, a leave of absence can be granted retroactively from April 1, 2011.
The advisability of taking a leave of absence is up to each individual department, so please consult in detail with the office of your affiliated department regarding the pros and cons.
学生生活
- 学年暦
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- 授業料免除・奨学金等
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- 困ったときの相談窓口
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- 意見箱(学内専用)
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- 大学祭
- 授業料・入学料等
- 学生数/卒業生・修了者数/学位授与数
- 第5回学生生活実態調査
学部・大学院
- 農学部
- 工学部
- 農学研究院[研究組織]
- 工学研究院[研究組織]
- 工学府[博士前期課程、博士後期課程]
- 農学府[修士課程]
- 生物システム応用科学府[博士前期課程、博士後期課程]
- 連合農学研究科[後期3年のみの博士課程]
- 技術経営研究科[専門職学位課程]
- 岐阜大学大学院連合獣医学研究科[博士課程(4年)]