応用分子化学科
主な進路先
応用分子化学科学生の卒業後の進路について紹介します。
【このページの目次】
卒業後の進路状況
平成20年度実績
| 進学 | 72% |
|---|---|
| 就職 | 28% |
応用分子化学科での4年間の教育が終わると、さらに高度な専門知識を習得し研究活動を発展させるために、多数の卒業生が大学院博士前期課程に進学しています。
本学科の卒業生には、化学系メーカーを中心に電気・電子・情報・精密機器・食品・医療・医学など幅広い分野の企業から多数の求人が寄せられており、極めて高い就職実績を有しています。
大学院進学状況
平成20年度実績
| 大学院名 | 男 | 女 | 計 |
|---|---|---|---|
| 東京農工大学大学院工学府 | 25人 | 6人 | 31人 |
| 東京農工大学大学院生物システム応用科学府 | 1人 | 0人 | 1人 |
| 東京農工大学大学院技術経営研究科 | 1人 | 0人 | 1人 |
| 他大学大学院 | 7人 | 2人 | 9人 |
就職先状況
平成20年度実績
| 区分 | 実績 |
|---|---|
| 製造業 | 11人 |
| サービス業 | 1人 |
| その他 | 2人 |
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